特許拒絶査定不服審判
2021-016157
系統メタデータの生成、アクセス、及び表示
- 審判番号
- 2021-016157
- 法域
- 特許
- 審判種別
- 拒絶査定不服審判(拒絶査定不服の審決)
- 出願番号
- 特願2019-525760外部サイト(J-PlatPat)へ移動します
- 請求日
- 2021年11月25日
- 審決日
- 2022年09月22日
- 公報発行日
- 2022年10月28日
- 結論
- 原査定取消(特許/登録すべき)
- 当事者
- 【請求人】アビニシオ テクノロジー エルエルシー
- 【請求人代理人】稲葉 良幸
- 【請求人代理人】大貫 敏史
- 【請求人代理人】江口 昭彦
- 【請求人代理人】内藤 和彦
- 分類
- P18 .537-WYF(G06F) / P18 .121-WYF(G06F)
- データ出所
- 審決公報(XML)
事件の表示
特願2019-525760「系統メタデータの生成、アクセス、及び表示」拒絶査定不服審判事件〔平成30年 6月 7日国際公開、WO2018/102691、令和 2年 1月16日国内公表、特表2020-501235、請求項の数(14)〕について、次のとおり審決する。
結論
結 論
原査定を取り消す。
本願の発明は、特許すべきものとする。
理由
文字
理 由
本願は、平成29年12月 1日(パリ条約による優先権主張 2016年12月 1日 (US)アメリカ合衆国)の出願であって、その請求項に係る発明は、特許請求の範囲の請求項に記載された事項により特定されるとおりのものであると認める。
そして、本願については、原査定の拒絶理由を検討してもその理由によって拒絶すべきものとすることはできない。
また、他に本願を拒絶すべき理由を発見しない。
よって、結論のとおり審決する。
審決本文(J-PlatPat)
J-PlatPatの審決検索トップを開きます。番号入力で「審判番号」を選び、下の番号を貼り付けて検索してください。
J-PlatPat 審決検索を開く
2021-016157