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特許拒絶査定不服審判

2018-004761

センサ、検出方法、及び、検出システム

審判番号
2018-004761
法域
特許
審判種別
拒絶査定不服審判(拒絶査定不服の審決)
出願番号
特願2016-130139外部サイト(J-PlatPat)へ移動します
請求日
2018年04月06日
審決日
2019年07月11日
公報発行日
2019年10月25日
結論
請求不成立
審判長/審判官
分類
P18 .121-WZF(G01N) / P18 .537-WZF(G01N)
データ出所
審決公報(SGML)

事件の表示

特願2016-130139「センサ、検出方法、及び、検出システム」拒絶査定不服審判事件〔平成28年 9月29日出願公開、特開2016-173375〕について、次のとおり審決する。

結論

【結 論】 本件審判の請求は、成り立たない。

理由

【理 由】 本願は、2013年(平成25年) 6月26日(優先権主張 平成24年 6月26日)を国際出願日とする出願である特願2014-522664号の一部を平成28年 6月30日に新たな特許出願としたものであって、その請求項1~24に係る発明は、平成30年 4月 6日に提出された手続補正書の特許請求の範囲の請求項1~24に記載された事項により特定されるとおりのものであると認める。 これに対して、平成31年 1月 4日付けで拒絶理由を通知し、期間を指定して意見書を提出する機会を与えたが、請求人からは何らの応答もない。 そして、上記の拒絶理由は妥当なものと認められるので、本願は、この拒絶理由によって拒絶すべきものである。 よって、結論のとおり審決する。

審決本文(J-PlatPat)

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2018-004761

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