審決検索MVP
← 検索一覧に戻る
特許拒絶査定不服審判

2017-014142

通信方法、基地局およびユーザ機器

審判番号
2017-014142
法域
特許
審判種別
拒絶査定不服審判(拒絶査定不服の審決)
出願番号
特願2016-515592外部サイト(J-PlatPat)へ移動します
請求日
2017年09月25日
審決日
2018年12月21日
公報発行日
2019年02月22日
結論
原査定取消(特許/登録すべき)
当事者
審判長/審判官
分類
P18 .537-WYF(H04W) / P18 .121-WYF(H04W)
データ出所
審決公報(SGML)

事件の表示

特願2016-515592「通信方法、基地局およびユーザ機器」拒絶査定不服審判事件〔平成26年12月 4日国際公開、WO2014/190550、平成28年 7月11日国内公表、特表2016-520273、請求項の数(13)〕について、次のとおり審決する。

結論

【結 論】 原査定を取り消す。 本願の発明は、特許すべきものとする。

理由

【理 由】 本願は、2013年(平成25年)5月31日を国際出願日とする出願であって、その請求項に係る発明は、特許請求の範囲の請求項に記載された事項により特定されるとおりのものであると認める。 そして、本願については、原査定の拒絶理由を検討してもその理由によって拒絶すべきものとすることはできない。 また、他に本願を拒絶すべき理由を発見しない。 よって、結論のとおり審決する。

審決本文(J-PlatPat)

J-PlatPatの審決検索トップを開きます。番号入力で「審判番号」を選び、下の番号を貼り付けて検索してください。

J-PlatPat 審決検索を開く
2017-014142

番号・当事者・条文・審決分類・商標の称呼が一致(または近い)審決を機械的に集めた候補です。判断内容は各審決の本文でご確認ください。

同じ当事者の審決281件(華為技術有限公司)
  • 2025-012341拒絶査定不服審判 / 2026-08-18 / 原査定取消(特許/登録すべき)エンコーダ、デコーダ、および、対応する方法
    同じ当事者: 華為技術有限公司
  • 2025-010820拒絶査定不服審判 / 2026-08-07 / 原査定取消(特許/登録すべき)データ伝送方法および装置
    同じ当事者: 華為技術有限公司
  • 2025-007754拒絶査定不服審判 / 2026-08-04 / 原査定取消(特許/登録すべき)基準信号に基づく通信方法および関連装置
    同じ当事者: 華為技術有限公司
  • 2025-012061拒絶査定不服審判 / 2026-08-04 / 原査定取消(特許/登録すべき)パケット拡張方法、デバイス、及び記憶媒体
    同じ当事者: 華為技術有限公司
  • 2025-018260拒絶査定不服審判 / 2026-07-29 / 原査定取消(特許/登録すべき)通信方法、装置、およびシステム
    同じ当事者: 華為技術有限公司
検索でもっと見る →
同じ論点・分野の審決(審決分類)1,954件(121・H04W、537・H04W)
  • 2025-014125拒絶査定不服審判 / 2026-08-26 / 原査定取消(特許/登録すべき)SL DRXのためのL1およびL2方法
    共通の審決分類: 121・H04W、537・H04W
  • 2025-007104拒絶査定不服審判 / 2026-08-25 / 原査定取消(特許/登録すべき)ユーザ機器(UE)の発見のための方法および装置
    共通の審決分類: 121・H04W、537・H04W
  • 2025-007787拒絶査定不服審判 / 2026-08-25 / 原査定取消(特許/登録すべき)ハイブリッド自動再送要求確認のフィードバック方法及びその装置
    共通の審決分類: 121・H04W、537・H04W
  • 2025-007754拒絶査定不服審判 / 2026-08-04 / 原査定取消(特許/登録すべき)基準信号に基づく通信方法および関連装置
    共通の審決分類: 121・H04W、537・H04W
  • 2025-011049拒絶査定不服審判 / 2026-08-04 / 原査定取消(特許/登録すべき)通信をハンドリングすること
    共通の審決分類: 121・H04W、537・H04W

メモ・タグ(非公開)

あなただけに表示されます。審決本文の公開範囲は変わりません。

メモとタグは Pro の機能です。ログイン/Proでメモを保存