特許拒絶査定不服審判
2019-016590
保全作業支援装置、保全作業支援方法、保全作業支援プログラム及び記録媒体
- 審判番号
- 2019-016590
- 法域
- 特許
- 審判種別
- 拒絶査定不服審判(拒絶査定不服の審決)
- 出願番号
- 特願2017-006887外部サイト(J-PlatPat)へ移動します
- 請求日
- 2019年12月06日
- 審決日
- 2020年06月15日
- 公報発行日
- 2020年07月31日
- 結論
- 原査定取消(特許/登録すべき)
- 分類
- P18 .121-WYF(G05B)
- データ出所
- 審決公報(SGML)
事件の表示
特願2017-6887「保全作業支援装置、保全作業支援方法、保全作業支援プログラム及び記録媒体」拒絶査定不服審判事件〔平成30年7月26日出願公開、特開2018-116485、請求項の数(16)〕について、次のとおり審決する。
結論
【結 論】
原査定を取り消す。
本願の発明は、特許すべきものとする。
理由
文字
【理 由】
本願は、平成29年1月18日の出願であって、その請求項1ないし16に係る発明は、令和1年12月6日に手続補正された特許請求の範囲の請求項1ないし16に記載された事項により特定されるとおりのものであると認める。
そして、本願については、原査定の拒絶理由を検討してもその理由によって拒絶すべきものとすることはできない。
また、他に本願を拒絶すべき理由を発見しない。
よって、結論のとおり審決する。
審決本文(J-PlatPat)
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2019-016590