審決検索MVP
← 検索一覧に戻る
特許拒絶査定不服審判

2016-012399

通信システムにおける資源使用装置及び方法

審判番号
2016-012399
法域
特許
審判種別
拒絶査定不服審判(拒絶査定不服の審決)
出願番号
特願2014-198694外部サイト(J-PlatPat)へ移動します
請求日
2016年08月17日
審決日
2018年03月23日
公報発行日
2018年09月28日
結論
請求不成立
審判長/審判官
分類
P18 .537-WZF(H04W) / P18 .121-WZF(H04W)
データ出所
審決公報(SGML)

事件の表示

特願2014-198694「通信システムにおける資源使用装置及び方法」拒絶査定不服審判事件〔平成26年12月25日出願公開,特開2014-241646〕について,次のとおり審決する。

結論

【結 論】 本件審判の請求は,成り立たない。

理由

【理 由】 本願は,平成26年9月29日(遡及出願平成20年2月27日,パリ条約による優先権主張 2007年2月27日 韓国,2007年7月25日 韓国)の出願であって,その請求項に係る発明は,「通信システムにおける資源使用装置及び方法」に関するものであると認める。 これに対して,平成29年9月6日付けで拒絶理由を通知し,期間を指定して意見書を提出する機会を与えたが,請求人からは何らの応答もない。 このため,上記の拒絶理由は依然として解消されていないので,本願は,この拒絶理由によって拒絶すべきものである。 よって,結論のとおり審決する。

審決本文(J-PlatPat)

J-PlatPatの審決検索トップを開きます。番号入力で「審判番号」を選び、下の番号を貼り付けて検索してください。

J-PlatPat 審決検索を開く
2016-012399

番号・当事者・条文・審決分類・商標の称呼が一致(または近い)審決を機械的に集めた候補です。判断内容は各審決の本文でご確認ください。

同じ論点・分野の審決(審決分類)1,954件(121・H04W、537・H04W)
  • 2025-014125拒絶査定不服審判 / 2026-08-26 / 原査定取消(特許/登録すべき)SL DRXのためのL1およびL2方法
    共通の審決分類: 121・H04W、537・H04W
  • 2025-007104拒絶査定不服審判 / 2026-08-25 / 原査定取消(特許/登録すべき)ユーザ機器(UE)の発見のための方法および装置
    共通の審決分類: 121・H04W、537・H04W
  • 2025-007787拒絶査定不服審判 / 2026-08-25 / 原査定取消(特許/登録すべき)ハイブリッド自動再送要求確認のフィードバック方法及びその装置
    共通の審決分類: 121・H04W、537・H04W
  • 2025-007754拒絶査定不服審判 / 2026-08-04 / 原査定取消(特許/登録すべき)基準信号に基づく通信方法および関連装置
    共通の審決分類: 121・H04W、537・H04W
  • 2025-011049拒絶査定不服審判 / 2026-08-04 / 原査定取消(特許/登録すべき)通信をハンドリングすること
    共通の審決分類: 121・H04W、537・H04W

メモ・タグ(非公開)

あなただけに表示されます。審決本文の公開範囲は変わりません。

メモとタグは Pro の機能です。ログイン/Proでメモを保存