審決検索MVP
← 検索一覧に戻る
特許拒絶査定不服審判

2016-011151

光反射板の製造方法、光反射板およびそれを用いた照明用部材

審判番号
2016-011151
法域
特許
審判種別
拒絶査定不服審判(拒絶査定不服の審決)
出願番号
特願2012-158428外部サイト(J-PlatPat)へ移動します
請求日
2016年07月25日
審決日
2017年10月16日
公報発行日
2017年12月28日
結論
原査定取消(特許/登録すべき)
当事者
審判長/審判官
分類
P18 .537-WYF(G02B) / P18 .121-WYF(G02B)
データ出所
審決公報(SGML)

事件の表示

特願2012-158428「光反射板の製造方法、光反射板およびそれを用いた照明用部材」拒絶査定不服審判事件〔平成26年 2月 3日出願公開、特開2014- 21229、請求項の数(5)〕について、次のとおり審決する。

結論

【結 論】 原査定を取り消す。 本願の発明は、特許すべきものとする。

理由

【理 由】 本願は、平成24年 7月17日の出願であって、その請求項に係る発明は、特許請求の範囲の請求項に記載された事項により特定されるとおりのものであると認める。 そして、本願については、原査定の拒絶理由を検討してもその理由によって拒絶すべきものとすることはできない。 また、他に本願を拒絶すべき理由を発見しない。 よって、結論のとおり審決する。

審決本文(J-PlatPat)

J-PlatPatの審決検索トップを開きます。番号入力で「審判番号」を選び、下の番号を貼り付けて検索してください。

J-PlatPat 審決検索を開く
2016-011151

番号・当事者・条文・審決分類・商標の称呼が一致(または近い)審決を機械的に集めた候補です。判断内容は各審決の本文でご確認ください。

同じ当事者の審決6件(東洋鋼鈑株式会社)
  • 2023-007855拒絶査定不服審判 / 2025-05-20 / 原査定取消(特許/登録すべき)甲状腺乳頭癌の予後予測に関連する遺伝子変異評価用キット
    同じ当事者: 東洋鋼鈑株式会社
  • 2021-001826拒絶査定不服審判 / 2022-03-31 / 請求不成立表面処理鋼板、有機樹脂被覆鋼板、及びこれらを用いた容器
    同じ当事者: 東洋鋼鈑株式会社
  • 2018-001430拒絶査定不服審判 / 2019-04-15 / 原査定取消(特許/登録すべき)表面処理鋼板、有機樹脂被覆金属容器、及び表面処理鋼板の製造方法
    同じ当事者: 東洋鋼鈑株式会社
  • 2018-000509拒絶査定不服審判 / 2019-03-05 / 原査定取消(特許/登録すべき)偏光子保護フィルムの製造方法及び偏光子保護フィルム
    同じ当事者: 東洋鋼鈑株式会社
  • 2017-001599拒絶査定不服審判 / 2018-08-27 / 原査定取消(特許/登録すべき)金属板穿孔装置
    同じ当事者: 東洋鋼鈑株式会社
検索でもっと見る →
同じ論点・分野の審決(審決分類)1,888件(121・G02B、537・G02B)
  • 2024-014111拒絶査定不服審判 / 2026-08-10 / 原査定取消(特許/登録すべき)光学レンズアセンブリ及び光学測定方法
    共通の審決分類: 121・G02B、537・G02B
  • 2025-002557拒絶査定不服審判 / 2026-08-06 / 原査定取消(特許/登録すべき)反射コーティングを有するガイドを備えるディスプレイデバイス
    共通の審決分類: 121・G02B、537・G02B
  • 2025-009646拒絶査定不服審判 / 2026-08-03 / 原査定取消(特許/登録すべき)偏光板および位相差層付偏光板
    共通の審決分類: 121・G02B、537・G02B
  • 2024-020703拒絶査定不服審判 / 2026-07-13 / 原査定取消(特許/登録すべき)カメラレンズアクチュエータ、カメラレンズ及び電子機器
    共通の審決分類: 121・G02B、537・G02B
  • 2025-008189拒絶査定不服審判 / 2026-06-30 / 原査定取消(特許/登録すべき)光学フィルター素地、光学フィルターおよび撮像装置
    共通の審決分類: 121・G02B、537・G02B

メモ・タグ(非公開)

あなただけに表示されます。審決本文の公開範囲は変わりません。

メモとタグは Pro の機能です。ログイン/Proでメモを保存