審決検索MVP
← 検索一覧に戻る
特許拒絶査定不服審判

2015-016861

センサユニット、自動販売機、及び、人感センサによる人感知識別方法

審判番号
2015-016861
法域
特許
審判種別
拒絶査定不服審判(拒絶査定不服の審決)
出願番号
特願2013-007462
請求日
2015年09月14日
審決日
2017年05月08日
公報発行日
2017年06月30日
結論
原査定取消(特許/登録すべき)
当事者
  • 【請求人】サンデンホールディングス株式会社
  • 【請求人代理人】雨笠 敬
審判長/審判官
  • 審判長 酒井 伸芳
  • 審判官 中塚 直樹
  • 審判官 関根 洋之
分類
P18 .121-WYF(G01S) / P18 .536-WYF(G01S) / P18 .537-WYF(G01S)
データ出所
審決公報(SGML)

事件の表示

特願2013-  7462「センサユニット、自動販売機、及び、人感センサによる人感知識別方法」拒絶査定不服審判事件〔平成26年 7月28日出願公開、特開2014-137340、請求項の数(9)〕について、次のとおり審決する。

結論

【結 論】 原査定を取り消す。 本願の発明は、特許すべきものとする。

理由

【理 由】 本願は、平成25年 1月18日の出願であって、その請求項1ないし9に係る発明は、特許請求の範囲の請求項1ないし9に記載された事項により特定されるとおりのものであると認める。 そして、本願については、原査定の拒絶理由及び当審において通知した拒絶理由を検討しても、その理由によって拒絶すべきものとすることはできない。 また、他に本願を拒絶すべき理由を発見しない。 よって、結論のとおり審決する。

審決本文(J-PlatPat)

J-PlatPatの審決検索トップを開きます。番号入力で「審判番号」を選び、下の番号を貼り付けて検索してください。

J-PlatPat 審決検索を開く
2015-016861

番号・当事者・条文・審決分類・商標の称呼が一致(または近い)審決を機械的に集めた候補です。判断内容は各審決の本文でご確認ください。

同じ当事者の審決4件(サンデンホールディングス株式会社)
  • 2018-008994拒絶査定不服審判 / 2019-10-11 / 原査定取消(特許/登録すべき)ニプロエスエスイイ、ニプロ、エスエスイイ
    同じ当事者: サンデンホールディングス株式会社
  • 2018-008995拒絶査定不服審判 / 2019-10-11 / 原査定取消(特許/登録すべき)ニプロエスエスイイ、ニプロ、エスエスイイ
    同じ当事者: サンデンホールディングス株式会社
  • 2017-010774拒絶査定不服審判 / 2018-12-26 / 原査定取消(特許/登録すべき)斜板式圧縮機
    同じ当事者: サンデンホールディングス株式会社
  • 2019-701012異議申立 / 2020-11-20 / 請求成立(取消)熱交換器及びその製造方法
    同じ当事者: サンデンホールディングス株式会社
同じ論点・分野の審決(審決分類)307件(121・G01S、536・G01S、537・G01S)
  • 2024-019511拒絶査定不服審判 / 2026-06-29 / 原査定取消(特許/登録すべき)電子機器、電子機器の制御方法、及び電子機器の制御プログラム
    共通の審決分類: 121・G01S、536・G01S、537・G01S
  • 2023-005004拒絶査定不服審判 / 2025-06-25 / 原査定取消(特許/登録すべき)モーション検出、ドップラーシフト検出、自己エンベロープ変調による位置決めのための…
    共通の審決分類: 121・G01S、536・G01S、537・G01S
  • 2022-016180拒絶査定不服審判 / 2025-03-14 / 原査定取消(特許/登録すべき)動きインジケータ値に基づくワイヤレスメッシュネットワーク内の動きローカライゼーシ…
    共通の審決分類: 121・G01S、536・G01S、537・G01S
  • 2023-010182拒絶査定不服審判 / 2024-09-12 / 原査定取消(特許/登録すべき)レーダ装置及び送受信アレーアンテナ
    共通の審決分類: 121・G01S、536・G01S、537・G01S
  • 2021-013976拒絶査定不服審判 / 2023-10-13 / 原査定取消(特許/登録すべき)障害物検出方法、障害物検出装置、電子機器、車両及び記憶媒体
    共通の審決分類: 121・G01S、536・G01S、537・G01S

メモ・タグ(非公開)

あなただけに表示されます。審決本文の公開範囲は変わりません。

メモとタグは Pro の機能です。ログイン/Proでメモを保存