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特許拒絶査定不服審判

2022-010819

レーザダイオードモジュール、デバイスおよびサブマウントモジュール上にチップを作製する方法

審判番号
2022-010819
法域
特許
審判種別
拒絶査定不服審判(拒絶査定不服の審決)
出願番号
特願2018-502044外部サイト(J-PlatPat)へ移動します
請求日
2022年07月11日
審決日
2023年12月28日
公報発行日
2024年01月26日
結論
原査定取消(特許/登録すべき)
当事者
審判長/審判官
分類
P18 .537-WYF(H01S) / P18 .121-WYF(H01S)
データ出所
審決公報(XML)

事件の表示

特願2018-502044「レーザダイオードモジュール、デバイスおよびサブマウントモジュール上にチップを作製する方法」拒絶査定不服審判事件〔平成28年10月 6日国際公開、WO2016/160547、平成30年 4月19日国内公表、特表2018-511186、請求項の数(8)〕について、次のとおり審決する。

結論

結 論
原査定を取り消す。
本願の発明は、特許すべきものとする。

理由

理 由

本願は、平成28年3月25日(パリ条約による優先権主張 2015年 3月27日 (US)アメリカ合衆国 2015年10月22日 (US)アメリカ合衆国)の出願であって、その請求項1~8に係る発明は、令和5年9月28日提出の手続補正書により補正された特許請求の範囲の請求項1~8に記載された事項により特定されるとおりのものであると認める。

そして、本願については、原査定及び当審の拒絶理由を検討してもそれらの理由によって拒絶すべきものとすることはできない。

また、他に本願を拒絶すべき理由を発見しない。

よって、結論のとおり審決する。

審決本文(J-PlatPat)

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2022-010819

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