審決検索MVP
← 検索一覧に戻る
特許拒絶査定不服審判

2018-016725

データ処理システムのパワーアウェア・ジョブ・スケジューラ及びマネージャ

審判番号
2018-016725
法域
特許
審判種別
拒絶査定不服審判(拒絶査定不服の審決)
出願番号
特願2017-510501外部サイト(J-PlatPat)へ移動します
請求日
2018年12月14日
審決日
2020年03月24日
公報発行日
2020年05月29日
結論
原査定取消(特許/登録すべき)
当事者
審判長/審判官
分類
P18 .1 -WYF(G06F) / P18 .537-WYF(G06F)
データ出所
審決公報(SGML)

事件の表示

特願2017-510501「データ処理システムのパワーアウェア・ジョブ・スケジューラ及びマネージャ」拒絶査定不服審判事件〔平成28年 2月25日国際公開、WO2016/028371、平成29年10月19日国内公表、特表2017-531245、請求項の数(21)〕について、次のとおり審決する。

結論

【結 論】 原査定を取り消す。 本願の発明は、特許すべきものとする。

理由

【理 由】 本願は、平成27年 6月17日(パリ条約による優先権主張 2014年 8月22日 (US)アメリカ合衆国 2014年12月24日 (US)アメリカ合衆国)の出願であって、その請求項に係る発明は、特許請求の範囲の請求項に記載された事項により特定されるとおりのものであると認める。 そして、本願については、原査定の拒絶理由を検討してもその理由によって拒絶すべきものとすることはできない。 また、他に本願を拒絶すべき理由を発見しない。 よって、結論のとおり審決する。

審決本文(J-PlatPat)

J-PlatPatの審決検索トップを開きます。番号入力で「審判番号」を選び、下の番号を貼り付けて検索してください。

J-PlatPat 審決検索を開く
2018-016725

番号・当事者・条文・審決分類・商標の称呼が一致(または近い)審決を機械的に集めた候補です。判断内容は各審決の本文でご確認ください。

同じ当事者の審決79件(インテル コーポレイション)
  • 2025-002461拒絶査定不服審判 / 2025-10-22 / 原査定取消(特許/登録すべき)集積回路パッケージのための有機インターポーザー
    同じ当事者: インテル コーポレイション
  • 2025-000159拒絶査定不服審判 / 2025-08-18 / 原査定取消(特許/登録すべき)小型電子アセンブリ
    同じ当事者: インテル コーポレイション
  • 2022-012970拒絶査定不服審判 / 2023-07-19 / 原査定取消(特許/登録すべき)無線装置
    同じ当事者: インテル コーポレイション
  • 2022-014585拒絶査定不服審判 / 2023-06-05 / 原査定取消(特許/登録すべき)意図的でないタッチセンサへの接触を排除するモバイルデバイス
    同じ当事者: インテル コーポレイション
  • 2021-007273拒絶査定不服審判 / 2022-08-09 / 原査定取消(特許/登録すべき)能動素子を有するキーキャップ
    同じ当事者: インテル コーポレイション
検索でもっと見る →
同じ論点・分野の審決(審決分類)1,303件(1・G06F、537・G06F)
  • 2025-006444拒絶査定不服審判 / 2026-02-10 / 原査定取消(特許/登録すべき)クエリパイプライン実行のスケジューリング
    共通の審決分類: 1・G06F、537・G06F
  • 2024-018057拒絶査定不服審判 / 2025-12-22 / 原査定取消(特許/登録すべき)情報処理装置、情報処理方法および情報処理プログラム
    共通の審決分類: 1・G06F、537・G06F
  • 2024-015756拒絶査定不服審判 / 2025-11-13 / 原査定取消(特許/登録すべき)データ生成装置および方法
    共通の審決分類: 1・G06F、537・G06F
  • 2024-007706拒絶査定不服審判 / 2025-08-18 / 原査定取消(特許/登録すべき)オブジェクトを順位付けするためのシステム及び方法
    共通の審決分類: 1・G06F、537・G06F
  • 2023-014257拒絶査定不服審判 / 2025-02-27 / 原査定取消(特許/登録すべき)統計プロファイリングおよびリファレンススキーママッチングによるオントロジー帰納の…
    共通の審決分類: 1・G06F、537・G06F

メモ・タグ(非公開)

あなただけに表示されます。審決本文の公開範囲は変わりません。

メモとタグは Pro の機能です。ログイン/Proでメモを保存