特許拒絶査定不服審判
2018-012915
浴室マインドフルネス実践補助システム及び方法、並びにプログラム
- 審判番号
- 2018-012915
- 法域
- 特許
- 審判種別
- 拒絶査定不服審判(拒絶査定不服の審決)
- 出願番号
- 特願2018-016369外部サイト(J-PlatPat)へ移動します
- 請求日
- 2018年09月28日
- 審決日
- 2019年10月15日
- 公報発行日
- 2020年01月31日
- 結論
- 請求不成立
- 当事者
- 【請求人】積水ホームテクノ株式会社
- 【請求人代理人】渡辺 昇
- 【請求人代理人】原田 三十義
- 【請求人代理人】青野 哲巳
- 分類
- P18 .537-WZF(A61H) / P18 .121-WZF(A61H)
- データ出所
- 審決公報(SGML)
事件の表示
特願2018- 16369「浴室マインドフルネス実践補助システム及び方法、並びにプログラム」拒絶査定不服審判事件〔令和 1年 7月11日出願公開、特開2019-111307〕について、次のとおり審決する。
結論
【結 論】
本件審判の請求は、成り立たない。
理由
【理 由】
本願は、平成30年 2月 1日(遡及出願平成29年12月25日)の出願であって、その請求項1ないし15に係る発明は、平成30年9月28日付け手続補正書により補正された特許請求の範囲の請求項1ないし15に記載された事項により特定されるとおりのものであると認める。
これに対して、令和 1年 6月28日付けで拒絶理由を通知し、期間を指定して意見書を提出する機会を与えたが、請求人からは何らの応答もない。
そして、上記の拒絶理由は妥当なものと認められるので、本願は、この拒絶理由によって拒絶すべきものである。
よって、結論のとおり審決する。
審決本文(J-PlatPat)
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2018-012915