審決検索MVP
← 検索一覧に戻る
特許拒絶査定不服審判

2018-008235

強化用ガラス板

審判番号
2018-008235
法域
特許
審判種別
拒絶査定不服審判(拒絶査定不服の審決)
出願番号
特願2013-259850外部サイト(J-PlatPat)へ移動します
請求日
2018年06月15日
審決日
2019年07月09日
公報発行日
2019年10月25日
結論
請求不成立
当事者
審判長/審判官
分類
P18 .121-WZF(C03C) / P18 .537-WZF(C03C)
データ出所
審決公報(SGML)

事件の表示

特願2013-259850「強化用ガラス板」拒絶査定不服審判事件〔平成27年 4月 2日出願公開、特開2015- 61808〕について、次のとおり審決する。

結論

【結 論】 本件審判の請求は、成り立たない。

理由

【理 由】 本願は、平成25年12月17日の出願(優先権主張 平成24年12月21日、平成25年8月23日)であって、その請求項1ないし16に係る発明は、平成30年6月15日に提出された手続補正書により補正された特許請求の範囲の請求項1ないし16に記載された事項により特定されるものである。 これに対して、平成31年3月1日付けで拒絶理由を通知し、期間を指定して意見書を提出する機会を与えたが、請求人からは何らの応答もない。 そして、上記の拒絶理由は妥当なものと認められるので、本願は、この拒絶理由によって拒絶すべきものである。 よって、結論のとおり審決する。

審決本文(J-PlatPat)

J-PlatPatの審決検索トップを開きます。番号入力で「審判番号」を選び、下の番号を貼り付けて検索してください。

J-PlatPat 審決検索を開く
2018-008235

番号・当事者・条文・審決分類・商標の称呼が一致(または近い)審決を機械的に集めた候補です。判断内容は各審決の本文でご確認ください。

同じ当事者の審決95件(日本電気硝子株式会社)
  • 2025-014602拒絶査定不服審判 / 2026-08-13 / 原査定取消(特許/登録すべき)ペン入力装置用カバー部材、及びペン入力装置
    同じ当事者: 日本電気硝子株式会社
  • 2025-010756拒絶査定不服審判 / 2026-07-29 / 原査定取消(特許/登録すべき)接合体の製造方法及び接合体の製造装置
    同じ当事者: 日本電気硝子株式会社
  • 2024-019363拒絶査定不服審判 / 2026-05-08 / 原査定取消(特許/登録すべき)紫外線透過ガラス
    同じ当事者: 日本電気硝子株式会社
  • 2024-012409拒絶査定不服審判 / 2026-03-24 / 原査定取消(特許/登録すべき)ガラス
    同じ当事者: 日本電気硝子株式会社
  • 2024-009094拒絶査定不服審判 / 2026-03-09 / 原査定取消(特許/登録すべき)カバーガラス及びデジタルサイネージ
    同じ当事者: 日本電気硝子株式会社
検索でもっと見る →
同じ論点・分野の審決(審決分類)401件(121・C03C、537・C03C)
  • 2024-018907拒絶査定不服審判 / 2026-06-16 / 原査定取消(特許/登録すべき)機能被覆の上の保護層
    共通の審決分類: 121・C03C、537・C03C
  • 2024-014168拒絶査定不服審判 / 2026-05-26 / 原査定取消(特許/登録すべき)自動車用合わせガラス
    共通の審決分類: 121・C03C、537・C03C
  • 2025-000060拒絶査定不服審判 / 2026-05-11 / 原査定取消(特許/登録すべき)低膨張ガラスの粉体層付加製造
    共通の審決分類: 121・C03C、537・C03C
  • 2024-014846拒絶査定不服審判 / 2026-05-08 / 原査定取消(特許/登録すべき)医療用ガラス製品の切断のための切断部位のダメージング加工装置及び方法
    共通の審決分類: 121・C03C、537・C03C
  • 2024-016735拒絶査定不服審判 / 2026-05-08 / 原査定取消(特許/登録すべき)光学ガラス
    共通の審決分類: 121・C03C、537・C03C

メモ・タグ(非公開)

あなただけに表示されます。審決本文の公開範囲は変わりません。

メモとタグは Pro の機能です。ログイン/Proでメモを保存