審決検索MVP
← 検索一覧に戻る
特許拒絶査定不服審判

2018-004828

殺菌水生成装置

審判番号
2018-004828
法域
特許
審判種別
拒絶査定不服審判(拒絶査定不服の審決)
出願番号
特願2013-218745
請求日
2018年04月09日
審決日
2019年05月20日
公報発行日
2019年08月30日
結論
請求不成立
当事者
  • 【請求人】株式会社モリタ東京製作所
  • 【請求人代理人】古部 次郎
審判長/審判官
  • 審判長 豊永 茂弘
  • 審判官 小川 進
  • 審判官 櫛引 明佳
分類
P18 .113-WZF(C02F) / P18 .121-WZF(C02F)
データ出所
審決公報(SGML)

事件の表示

特願2013-218745「殺菌水生成装置」拒絶査定不服審判事件〔平成27年 4月27日出願公開、特開2015- 80739〕について、次のとおり審決する。

結論

【結 論】 本件審判の請求は、成り立たない。

理由

【理 由】 本願は、平成25年10月21日の出願であって、その請求項1~4に係る発明は、平成30年 4月 9日付けの手続補正書により補正された特許請求の範囲の請求項1~4に記載された事項により特定されるとおりのものであると認める。 これに対して、平成31年 1月18日付けで拒絶理由を通知し、期間を指定して意見書を提出する機会を与えたが、請求人からは何らの応答もない。 そして、上記の拒絶理由は妥当なものと認められるので、本願は、この拒絶理由によって拒絶すべきものである。 よって、結論のとおり審決する。

審決本文(J-PlatPat)

J-PlatPatの審決検索トップを開きます。番号入力で「審判番号」を選び、下の番号を貼り付けて検索してください。

J-PlatPat 審決検索を開く
2018-004828

番号・当事者・条文・審決分類・商標の称呼が一致(または近い)審決を機械的に集めた候補です。判断内容は各審決の本文でご確認ください。

同じ当事者の審決1件(株式会社モリタ東京製作所)
  • 2022-300973取消審判 / 2023-03-24 / 請求成立(取消)ハーモニア
    同じ当事者: 株式会社モリタ東京製作所
同じ論点・分野の審決(審決分類)326件(113・C02F、121・C02F)
  • 2025-000648拒絶査定不服審判 / 2026-08-18 / 原査定取消(特許/登録すべき)廃水処理方法
    共通の審決分類: 113・C02F、121・C02F
  • 2024-016980拒絶査定不服審判 / 2026-07-27 / 原査定取消(特許/登録すべき)汚泥の性状判定方法および汚泥脱水機の運転制御方法
    共通の審決分類: 113・C02F、121・C02F
  • 2025-003447拒絶査定不服審判 / 2026-07-10 / 原査定取消(特許/登録すべき)排水処理装置、発電装置、脱硫処理装置、発電方法及び脱硫方法
    共通の審決分類: 113・C02F、121・C02F
  • 2024-013745拒絶査定不服審判 / 2026-05-08 / 原査定取消(特許/登録すべき)シアン含有廃水の処理方法
    共通の審決分類: 113・C02F、121・C02F
  • 2024-012662拒絶査定不服審判 / 2025-12-16 / 原査定取消(特許/登録すべき)反応器内の選択された化合物濃度を制御することができる電気化学的廃水処理システム
    共通の審決分類: 113・C02F、121・C02F

メモ・タグ(非公開)

あなただけに表示されます。審決本文の公開範囲は変わりません。

メモとタグは Pro の機能です。ログイン/Proでメモを保存