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特許拒絶査定不服審判

2017-007535

表示装置のラッチ回路、表示装置及び電子機器

審判番号
2017-007535
法域
特許
審判種別
拒絶査定不服審判(拒絶査定不服の審決)
出願番号
特願2013-059558外部サイト(J-PlatPat)へ移動します
請求日
2017年05月25日
審決日
2018年03月05日
公報発行日
2018年04月27日
結論
原査定取消(特許/登録すべき)
当事者
審判長/審判官
分類
P18 .113-WYF(G09G) / P18 .121-WYF(G09G)
データ出所
審決公報(SGML)

事件の表示

特願2013-59558「表示装置のラッチ回路、表示装置及び電子機器」拒絶査定不服審判事件〔平成26年10月2日出願公開、特開2014-186083、請求項の数(7)〕について、次のとおり審決する。

結論

【結 論】 原査定を取り消す。 本願の発明は、特許すべきものとする。

理由

【理 由】 この審判事件に関する特許出願(以下、「本願」という。)は、平成25年3月22日にされたものであって、その請求項1ないし請求項7に係る発明は、特許請求の範囲の請求項1ないし請求項7に記載された事項により特定されるとおりのものである。 そして、本願については、原査定の拒絶理由を検討してもその理由によって拒絶すべきものとすることはできない。 また、他に本願を拒絶すべき理由を発見しない。 よって、結論のとおり審決する。

審決本文(J-PlatPat)

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2017-007535

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