審決検索MVP
← 検索一覧に戻る
特許拒絶査定不服審判

2017-005650

ワイヤグリッド偏光板及び投影型映像表示機器

審判番号
2017-005650
法域
特許
審判種別
拒絶査定不服審判(拒絶査定不服の審決)
出願番号
特願2015-185924外部サイト(J-PlatPat)へ移動します
請求日
2017年04月20日
審決日
2018年05月14日
公報発行日
2018年08月31日
結論
請求不成立
当事者
審判長/審判官
分類
P18 .121-WZF(G02B)
データ出所
審決公報(SGML)

事件の表示

特願2015-185924「ワイヤグリッド偏光板及び投影型映像表示機器」拒絶査定不服審判事件〔平成28年 2月18日出願公開、特開2016- 27418〕について、次のとおり審決する。

結論

【結 論】 本件審判の請求は、成り立たない。

理由

【理 由】 本願は、平成27年 9月18日(遡及出願平成24年10月12日)の出願であって、その請求項1ないし8に係る発明は、特許請求の範囲の請求項1ないし8に記載された事項により特定されるとおりのものであると認める。 これに対して、平成30年 1月26日付けで拒絶理由を通知し、期間を指定して意見書を提出する機会を与えたが、請求人からは何らの応答もない。 そして、上記の拒絶理由は妥当なものと認められるので、本願は、この拒絶理由によって拒絶すべきものである。 よって、結論のとおり審決する。

審決本文(J-PlatPat)

J-PlatPatの審決検索トップを開きます。番号入力で「審判番号」を選び、下の番号を貼り付けて検索してください。

J-PlatPat 審決検索を開く
2017-005650

番号・当事者・条文・審決分類・商標の称呼が一致(または近い)審決を機械的に集めた候補です。判断内容は各審決の本文でご確認ください。

同じ当事者の審決298件(旭化成株式会社)
  • 2025-003325拒絶査定不服審判 / 2026-07-28 / 原査定取消(特許/登録すべき)金属顔料、その用途、及び金属顔料の製造方法
    同じ当事者: 旭化成株式会社
  • 2025-003706拒絶査定不服審判 / 2026-07-28 / 原査定取消(特許/登録すべき)触媒前駆体及び複合酸化物触媒
    同じ当事者: 旭化成株式会社
  • 2024-017207拒絶査定不服審判 / 2026-07-23 / 原査定取消(特許/登録すべき)繊維状物質分散液、及び繊維強化樹脂組成物
    同じ当事者: 旭化成株式会社
  • 2024-020670拒絶査定不服審判 / 2026-07-22 / 原査定取消(特許/登録すべき)ポリフェニレンエーテル、その製造方法、熱硬化組成物、プリプレグ、及び積層体
    同じ当事者: 旭化成株式会社
  • 2024-019763拒絶査定不服審判 / 2026-07-07 / 原査定取消(特許/登録すべき)原料液減容方法及びシステム
    同じ当事者: 旭化成株式会社
検索でもっと見る →
同じ論点・分野の審決(審決分類)1,815件(121・G02B)
  • 2025-013284拒絶査定不服審判 / 2026-08-25 / 原査定取消(特許/登録すべき)光学積層体および画像表示装置
    共通の審決分類: 121・G02B
  • 2024-014111拒絶査定不服審判 / 2026-08-10 / 原査定取消(特許/登録すべき)光学レンズアセンブリ及び光学測定方法
    共通の審決分類: 121・G02B
  • 2025-002557拒絶査定不服審判 / 2026-08-06 / 原査定取消(特許/登録すべき)反射コーティングを有するガイドを備えるディスプレイデバイス
    共通の審決分類: 121・G02B
  • 2025-011584拒絶査定不服審判 / 2026-08-04 / 原査定取消(特許/登録すべき)反射防止フィルム
    共通の審決分類: 121・G02B
  • 2025-009646拒絶査定不服審判 / 2026-08-03 / 原査定取消(特許/登録すべき)偏光板および位相差層付偏光板
    共通の審決分類: 121・G02B

メモ・タグ(非公開)

あなただけに表示されます。審決本文の公開範囲は変わりません。

メモとタグは Pro の機能です。ログイン/Proでメモを保存