審決検索MVP
← 検索一覧に戻る
特許拒絶査定不服審判

2016-002095

照明装置、撮像装置及び携帯端末

審判番号
2016-002095
法域
特許
審判種別
拒絶査定不服審判(拒絶査定不服の審決)
出願番号
特願2014-124939外部サイト(J-PlatPat)へ移動します
請求日
2016年02月10日
審決日
2017年05月22日
公報発行日
2017年08月25日
結論
請求不成立
当事者
審判長/審判官
分類
P18 .561-WZF(G03B) / P18 .113-WZF(G03B) / P18 .121-WZF(G03B)
データ出所
審決公報(SGML)

事件の表示

特願2014-124939「照明装置、撮像装置及び携帯端末」拒絶査定不服審判事件〔平成26年12月 4日出願公開、特開2014-225022〕について、次のとおり審決する。

結論

【結 論】 本件審判の請求は、成り立たない。

理由

【理 由】 本願は、平成26年 6月18日(遡及出願平成18年 3月30日)の出願であって、その請求項に係る発明は、特許請求の範囲の請求項に記載された事項により特定されるとおりのものであると認める。 これに対して、平成29年 1月23日付けで拒絶理由を通知し、期間を指定して意見書を提出する機会を与えたが、請求人からは何らの応答もない。 そして、上記の拒絶理由は妥当なものと認められるので、本願は、この拒絶理由によって拒絶すべきものである。 よって、結論のとおり審決する。

審決本文(J-PlatPat)

J-PlatPatの審決検索トップを開きます。番号入力で「審判番号」を選び、下の番号を貼り付けて検索してください。

J-PlatPat 審決検索を開く
2016-002095

番号・当事者・条文・審決分類・商標の称呼が一致(または近い)審決を機械的に集めた候補です。判断内容は各審決の本文でご確認ください。

同じ当事者の審決259件(株式会社東芝)
  • 2025-012282拒絶査定不服審判 / 2026-07-15 / 原査定取消(特許/登録すべき)CO2回収システムおよびCO2回収方法
    同じ当事者: 株式会社東芝
  • 2025-008937拒絶査定不服審判 / 2026-07-13 / 原査定取消(特許/登録すべき)非破壊検査システムおよび非破壊検査方法
    同じ当事者: 株式会社東芝
  • 2025-011147拒絶査定不服審判 / 2026-06-10 / 原査定取消(特許/登録すべき)半導体装置
    同じ当事者: 株式会社東芝
  • 2025-006068拒絶査定不服審判 / 2026-05-11 / 原査定取消(特許/登録すべき)超音波探傷システム及び超音波探傷方法
    同じ当事者: 株式会社東芝
  • 2024-018833拒絶査定不服審判 / 2026-05-08 / 原査定取消(特許/登録すべき)特性模擬材料及びその製造方法
    同じ当事者: 株式会社東芝
検索でもっと見る →
同じ論点・分野の審決(審決分類)185件(113・G03B、121・G03B、561・G03B)
  • 2024-013350拒絶査定不服審判 / 2026-04-09 / 請求不成立画像投射装置
    共通の審決分類: 113・G03B、121・G03B
  • 2024-005091拒絶査定不服審判 / 2025-12-18 / 請求不成立撮像装置およびレンズ装置
    共通の審決分類: 113・G03B、561・G03B
  • 2024-006777拒絶査定不服審判 / 2025-07-16 / 原査定取消(特許/登録すべき)振れ補正機能付き光学ユニットおよび振れ補正機能付き光学ユニットの製造方法
    共通の審決分類: 113・G03B、121・G03B
  • 2024-000861拒絶査定不服審判 / 2025-07-09 / 原査定取消(特許/登録すべき)光学式手ぶれ補正機構及び制御方法
    共通の審決分類: 113・G03B、121・G03B
  • 2023-002041拒絶査定不服審判 / 2024-05-02 / 請求不成立撮像装置
    共通の審決分類: 121・G03B、561・G03B

メモ・タグ(非公開)

あなただけに表示されます。審決本文の公開範囲は変わりません。

メモとタグは Pro の機能です。ログイン/Proでメモを保存