審決検索MVP
← 検索一覧に戻る
特許拒絶査定不服審判

2015-016460

照度検出ができる固体撮像装置およびこれを用いたカメラ、照明器具、表示装置

審判番号
2015-016460
法域
特許
審判種別
拒絶査定不服審判(拒絶査定不服の審決)
出願番号
特願2014-078267外部サイト(J-PlatPat)へ移動します
請求日
2015年09月07日
審決日
2017年02月06日
公報発行日
2017年06月30日
結論
請求不成立
当事者
審判長/審判官
分類
P18 .121-WZF(H05B) / P18 .537-WZF(H05B) / P18 .55 -WZF(H05B)
データ出所
審決公報(SGML)

事件の表示

特願2014- 78267号「照度検出ができる固体撮像装置およびこれを用いたカメラ、照明器具、表示装置」拒絶査定不服審判事件〔平成27年11月12日出願公開、特開2015-201282号〕について、次のとおり審決する。

結論

【結 論】 本件審判の請求は、成り立たない。

理由

【理 由】 本願は、平成26年4月5日の出願であって、その請求項1~15に係る発明は、平成28年7月27日付け手続補正により補正された特許請求の範囲の請求項1~15に記載された事項により特定されるとおりのものであると認める。 これに対して、平成28年8月30日付けで拒絶理由を通知し、期間を指定して意見書を提出する機会を与えたが、請求人からは何らの応答もない。 そして、上記の拒絶理由は妥当なものと認められるので、本願は、この拒絶理由によって拒絶すべきものである。 よって、結論のとおり審決する。

審決本文(J-PlatPat)

J-PlatPatの審決検索トップを開きます。番号入力で「審判番号」を選び、下の番号を貼り付けて検索してください。

J-PlatPat 審決検索を開く
2015-016460

番号・当事者・条文・審決分類・商標の称呼が一致(または近い)審決を機械的に集めた候補です。判断内容は各審決の本文でご確認ください。

同じ当事者の審決1件(関根 弘一)
  • 2015-018229拒絶査定不服審判 / 2017-02-17 / 請求不成立動き検出用撮像装置、動き検出カメラおよび動き検出システム
    同じ当事者: 関根 弘一
同じ論点・分野の審決(審決分類)433件(121・H05B、537・H05B、55・H05B)
  • 2024-019968拒絶査定不服審判 / 2026-07-13 / 原査定取消(特許/登録すべき)ディスプレイ
    共通の審決分類: 121・H05B、537・H05B、55・H05B
  • 2024-014850拒絶査定不服審判 / 2025-08-01 / 原査定取消(特許/登録すべき)負荷制御装置
    共通の審決分類: 121・H05B、537・H05B、55・H05B
  • 2024-002169拒絶査定不服審判 / 2025-06-27 / 原査定取消(特許/登録すべき)表示装置、および電子機器
    共通の審決分類: 121・H05B、537・H05B、55・H05B
  • 2023-017738拒絶査定不服審判 / 2024-07-12 / 原査定取消(特許/登録すべき)表示基板、その製造方法及び表示装置
    共通の審決分類: 121・H05B、537・H05B、55・H05B
  • 2023-005212拒絶査定不服審判 / 2024-03-18 / 原査定取消(特許/登録すべき)有機EL表示素子用封止剤
    共通の審決分類: 121・H05B、537・H05B、55・H05B

メモ・タグ(非公開)

あなただけに表示されます。審決本文の公開範囲は変わりません。

メモとタグは Pro の機能です。ログイン/Proでメモを保存