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特許拒絶査定不服審判

2015-018229

動き検出用撮像装置、動き検出カメラおよび動き検出システム

審判番号
2015-018229
法域
特許
審判種別
拒絶査定不服審判(拒絶査定不服の審決)
出願番号
特願2014-171039外部サイト(J-PlatPat)へ移動します
請求日
2015年10月06日
審決日
2017年02月17日
公報発行日
2017年06月30日
結論
請求不成立
当事者
審判長/審判官
分類
P18 .121-WZF(H04N) / P18 .537-WZF(H04N)
データ出所
審決公報(SGML)

事件の表示

特願2014-171039「動き検出用撮像装置、動き検出カメラおよび動き検出システム」拒絶査定不服審判事件〔平成27年 1月29日出願公開、特開2015- 19388〕について、次のとおり審決する。

結論

【結 論】 本件審判の請求は、成り立たない。

理由

【理 由】 本願は、平成24年10月29日に出願した特願2012-249692号の一部を平成26年 8月26日に新たな特許出願としたものであって、その請求項1ないし8に係る発明は、平成27年 3月12日付け手続補正書により補正された特許請求の範囲の請求項1ないし8に記載された事項により特定されるとおりのものであると認める。 これに対して、平成28年 7月19日付けで拒絶理由を通知し、期間を指定して意見書を提出する機会を与えたが、請求人からは何らの応答もない。 そして、上記の拒絶理由は妥当なものと認められるので、本願は、この拒絶理由によって拒絶すべきものである。 よって、結論のとおり審決する。

審決本文(J-PlatPat)

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2015-018229

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