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特許拒絶査定不服審判

2015-011499

モナチンの立体異性体およびそれらの前駆体の生成のためのポリペプチドおよび生合成経路

審判番号
2015-011499
法域
特許
審判種別
拒絶査定不服審判(拒絶査定不服の審決)
出願番号
特願2009-533566外部サイト(J-PlatPat)へ移動します
請求日
2015年06月17日
審決日
2016年10月17日
公報発行日
2017年04月28日
結論
請求不成立
当事者
審判長/審判官
分類
P18 .121-WZF(C12P) / P18 .536-WZF(C12P) / P18 .537-WZF(C12P)
データ出所
審決公報(SGML)

事件の表示

特願2009-533566「モナチンの立体異性体およびそれらの前駆体の生成のためのポリペプチドおよび生合成経路」拒絶査定不服審判事件〔平成20年 7月17日国際公開、WO2008/085575、平成22年 3月11日国内公表、特表2010-507367〕について、次のとおり審決する。

結論

【結 論】 本件審判の請求は、成り立たない。

理由

【理 由】 本願は、平成19年10月19日の出願であって、その請求項1~8に係る発明は、平成27年6月17日付け手続補正書により補正された特許請求の範囲の請求項1~8に記載された事項により特定されるとおりのものであると認める。 これに対して、平成28年5月31日付けで拒絶理由を通知し、期間を指定して意見書を提出する機会を与えたが、請求人からは何らの応答もない。 そして、上記の拒絶理由は妥当なものと認められるので、本願は、この拒絶理由によって拒絶すべきものである。 よって、結論のとおり審決する。

審決本文(J-PlatPat)

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2015-011499

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