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特許拒絶査定不服審判

2024-004887

チャネル状態情報参照信号の伝送方法、プロセッサ、基地局及び記憶媒体

審判番号
2024-004887
法域
特許
審判種別
拒絶査定不服審判(拒絶査定不服の審決)
出願番号
特願2022-099948外部サイト(J-PlatPat)へ移動します
請求日
2024年03月21日
審決日
2024年08月08日
公報発行日
2024年08月30日
結論
原査定取消(特許/登録すべき)
当事者
審判長/審判官
分類
P18 .121-WYF(H04L) / P18 .161-WYF(H04L)
データ出所
審決公報(XML)

事件の表示

特願2022- 99948「チャネル状態情報参照信号の伝送方法、プロセッサ、基地局及び記憶媒体」拒絶査定不服審判事件〔令和 4年 8月30日出願公開、特開2022-126770、請求項の数(19)〕について、次のとおり審決する。

結論

結 論 原査定を取り消す。 本願の発明は、特許すべきものとする。

理由

理 由 本願は、令和 4年 6月21日(遡及出願平成30年 3月22日パリ条約による優先権主張 2017年 3月24日 (CN)中華人民共和国)の出願であって、その請求項1~19に係る発明は、特許請求の範囲の請求項1~19に記載された事項により特定されるとおりのものであると認める。 そして、本願については、原査定の拒絶理由を検討してもその理由によって拒絶すべきものとすることはできない。 また、他に本願を拒絶すべき理由を発見しない。 よって、結論のとおり審決する。

審決本文(J-PlatPat)

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2024-004887

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