特許拒絶査定不服審判
2022-018249
映像監視システム、映像監視方法、及びプログラム
- 審判番号
- 2022-018249
- 法域
- 特許
- 審判種別
- 拒絶査定不服審判(拒絶査定不服の審決)
- 出願番号
- 特願2020-123492外部サイト(J-PlatPat)へ移動します
- 請求日
- 2022年11月14日
- 審決日
- 2023年09月04日
- 公報発行日
- 2023年09月29日
- 結論
- 原査定取消(特許/登録すべき)
- 分類
- P18 .121-WYF(H04N) / P18 .537-WYF(H04N)
- データ出所
- 審決公報(XML)
事件の表示
特願2020-123492「映像監視システム、映像監視方法、及びプログラム」拒絶査定不服審判事件〔令和 2年11月12日出願公開、特開2020-184795、請求項の数(15)〕について、次のとおり審決する。
結論
結 論
原査定を取り消す。
本願の発明は、特許すべきものとする。
理由
文字
理 由
本願は、令和 2年 7月20日(遡及出願平成28年 5月 9日優先権主張 平成27年 9月 1日)の出願であって、その請求項に係る発明は、特許請求の範囲の請求項に記載された事項により特定されるとおりのものであると認める。
そして、本願については、原査定の拒絶理由を検討してもその理由によって拒絶すべきものとすることはできない。
また、他に本願を拒絶すべき理由を発見しない。
よって、結論のとおり審決する。
審決本文(J-PlatPat)
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