審決検索MVP
← 検索一覧に戻る
特許拒絶査定不服審判

2022-016285

回転機構

審判番号
2022-016285
法域
特許
審判種別
拒絶査定不服審判(拒絶査定不服の審決)
出願番号
特願2020-508359
請求日
2022年10月12日
審決日
2024年03月22日
公報発行日
2024年09月27日
結論
請求不成立
当事者
  • 【請求人】エマソン クライメット テクノロジーズ(スーチョウ)カンパニー、リミテッド
  • 【請求人代理人】弁理士法人浅村特許事務所
審判長/審判官
  • 審判長 柿崎 拓
  • 審判官 村上 聡
  • 審判官 八木 敬太
分類
P18 .537-WZF(F04C) / P18 .113-WZF(F04C) / P18 .121-WZF(F04C)
データ出所
審決公報(XML)

事件の表示

特願2020-508359「回転機構」拒絶査定不服審判事件〔平成31年 2月21日国際公開、WO2019/033894、令和 2年11月 5日国内公表、特表2020-531728〕について、次のとおり審決する。

結論

結 論 本件審判の請求は、成り立たない。

理由

理 由 本願は、2018年(平成30年) 7月19日(パリ条約による優先権主張外国庁受理 2017年 8月16日(CN)中華人民共和国、2017年 8月16日(CN)中華人民共和国)を国際出願日とする出願であって、その請求項1-11に係る発明は、令和 4年10月12日提出の手続補正書により補正された特許請求の範囲の請求項1-11に記載された事項により特定されるとおりのものであると認める。 これに対して、令和 5年10月30日付けで拒絶理由を通知し、期間を指定して意見書を提出する機会を与えたが、請求人からは何らの応答もない。 そして、上記の拒絶理由は妥当なものと認められるので、本願は、この拒絶理由によって拒絶すべきものである。 よって、結論のとおり審決する。

審決本文(J-PlatPat)

J-PlatPatの審決検索トップを開きます。番号入力で「審判番号」を選び、下の番号を貼り付けて検索してください。

J-PlatPat 審決検索を開く
2022-016285

番号・当事者・条文・審決分類・商標の称呼が一致(または近い)審決を機械的に集めた候補です。判断内容は各審決の本文でご確認ください。

同じ論点・分野の審決(審決分類)91件(113・F04C、121・F04C、537・F04C)
  • 2024-008355拒絶査定不服審判 / 2025-10-20 / 原査定取消(特許/登録すべき)シングルスクリュー圧縮機
    共通の審決分類: 113・F04C、121・F04C、537・F04C
  • 2024-000789拒絶査定不服審判 / 2025-07-18 / 請求不成立ロータリ圧縮機
    共通の審決分類: 113・F04C、121・F04C、537・F04C
  • 2023-016740拒絶査定不服審判 / 2025-02-10 / 原査定取消(特許/登録すべき)ロータリ圧縮機
    共通の審決分類: 113・F04C、121・F04C、537・F04C
  • 2022-000244拒絶査定不服審判 / 2023-10-11 / 原査定取消(特許/登録すべき)ジェローターポンプ及びその製造方法
    共通の審決分類: 113・F04C、121・F04C、537・F04C
  • 2022-000275拒絶査定不服審判 / 2023-03-08 / 原査定取消(特許/登録すべき)スクリューポンプ
    共通の審決分類: 113・F04C、121・F04C、537・F04C

メモ・タグ(非公開)

あなただけに表示されます。審決本文の公開範囲は変わりません。

メモとタグは Pro の機能です。ログイン/Proでメモを保存