審決検索MVP
← 検索一覧に戻る
特許拒絶査定不服審判

2020-015031

コンピュータへのプログラムソフトウェアやスクリプトソフトウェアの命令や処理や指示やプログラム言語やスクリプト言語は、本来は文字であるのに物に例えたグラフィックがコンピュータで実行できる形にするコンピュータへのプログラムソフトウェアやスクリプトソフトウェア

審判番号
2020-015031
法域
特許
審判種別
拒絶査定不服審判(拒絶査定不服の審決)
出願番号
特願2019-032093外部サイト(J-PlatPat)へ移動します
請求日
2020年10月08日
審決日
2022年01月04日
公報発行日
2022年09月30日
結論
請求不成立
当事者
審判長/審判官
分類
P18 .537-WZF(G06F) / P18 .1 -WZF(G06F) / P18 .121-WZF(G06F)
データ出所
審決公報(XML)

事件の表示

特願2019- 32093「コンピュータへのプログラムソフトウェアやスクリプトソフトウェアの命令や処理や指示やプログラム言語やスクリプト言語は、本来は文字であるのに物に例えたグラフィックがコンピュータで実行できる形にするコンピュータへのプログラムソフトウェアやスクリプトソフトウェア」拒絶査定不服審判事件〔令和 2年 8月20日出願公開、特開2020-126571〕について、次のとおり審決する。

結論

結 論
本件審判の請求は、成り立たない。

理由

理 由

本願は、平成31年 2月 5日の出願であって、その請求項に係る発明は、特許請求の範囲の請求項に記載された事項により特定されるとおりのものであると認める。

これに対して、令和 3年 8月31日付けで拒絶理由を通知し、期間を指定して意見書を提出する機会を与えたが、請求人からは何らの応答もない。

そして、上記の拒絶理由は妥当なものと認められるので、本願は、この拒絶理由によって拒絶すべきものである。

よって、結論のとおり審決する。

審決本文(J-PlatPat)

J-PlatPatの審決検索トップを開きます。番号入力で「審判番号」を選び、下の番号を貼り付けて検索してください。

J-PlatPat 審決検索を開く
2020-015031

番号・当事者・条文・審決分類・商標の称呼が一致(または近い)審決を機械的に集めた候補です。判断内容は各審決の本文でご確認ください。

同じ論点・分野の審決(審決分類)2,793件(121・G06F、1・G06F、537・G06F)
  • 2024-018057拒絶査定不服審判 / 2025-12-22 / 原査定取消(特許/登録すべき)情報処理装置、情報処理方法および情報処理プログラム
    共通の審決分類: 121・G06F、1・G06F、537・G06F
  • 2024-006697拒絶査定不服審判 / 2024-11-18 / 原査定取消(特許/登録すべき)3Dモデルのための間隙検出
    共通の審決分類: 121・G06F、1・G06F、537・G06F
  • 2023-011611拒絶査定不服審判 / 2024-08-20 / 原査定取消(特許/登録すべき)コード行挙動および関係モデルの発生ならびに署名
    共通の審決分類: 121・G06F、1・G06F、537・G06F
  • 2023-014040拒絶査定不服審判 / 2024-05-13 / 原査定取消(特許/登録すべき)自然言語処理システム、自然言語処理方法および自然言語処理プログラム
    共通の審決分類: 121・G06F、1・G06F、537・G06F
  • 2023-004405拒絶査定不服審判 / 2024-05-09 / 原査定取消(特許/登録すべき)情報をプッシュするための方法及び装置、電子機器、記憶媒体並びにコンピュータプログ…
    共通の審決分類: 121・G06F、1・G06F、537・G06F

メモ・タグ(非公開)

あなただけに表示されます。審決本文の公開範囲は変わりません。

メモとタグは Pro の機能です。ログイン/Proでメモを保存