審決検索MVP
← 検索一覧に戻る
特許拒絶査定不服審判

2020-014279

多軌道による重力回転装置

審判番号
2020-014279
法域
特許
審判種別
拒絶査定不服審判(拒絶査定不服の審決)
出願番号
特願2019-017794
請求日
2020年10月12日
審決日
2021年08月17日
公報発行日
2021年11月26日
結論
請求不成立
当事者
  • 【請求人】中澤 榮二
  • 【請求人代理人】橋本 晃
  • 【請求人代理人】大平 和由
  • 【請求人】中澤 厚子
  • 【請求人代理人】橋本 晃
  • 【請求人代理人】大平 和由
審判長/審判官
  • 審判長 山本 信平
  • 審判官 鈴木 充
  • 審判官 高島 壮基
分類
P18 .536-WZF(F03G) / P18 .121-WZF(F03G) / P18 .14 -WZF(F03G)
データ出所
審決公報(SGML)

事件の表示

特願2019-17794「多軌道による重力回転装置」拒絶査定不服審判事件〔令和2年8月20日出願公開、特開2020-125705〕について、次のとおり審決する。

結論

【結 論】 本件審判の請求は、成り立たない。

理由

【理 由】 本願は、平成31年2月4日の出願であって、その請求項1に係る発明は、令和2年5月11日の手続補正により補正がされた特許請求の範囲の請求項1に記載された事項により特定されるとおりのものであると認める。 これに対して、令和3年4月12日付けで拒絶理由を通知し、期間を指定して意見書を提出する機会を与えたが、請求人からは何らの応答もない。 そして、上記の拒絶理由は妥当なものと認められるので、本願は、この拒絶理由によって拒絶すべきものである。 よって、結論のとおり審決する。

審決本文(J-PlatPat)

J-PlatPatの審決検索トップを開きます。番号入力で「審判番号」を選び、下の番号を貼り付けて検索してください。

J-PlatPat 審決検索を開く
2020-014279

番号・当事者・条文・審決分類・商標の称呼が一致(または近い)審決を機械的に集めた候補です。判断内容は各審決の本文でご確認ください。

同じ論点・分野の審決(審決分類)23件(121・F03G、14・F03G、536・F03G)
  • 2015-007988拒絶査定不服審判 / 2017-06-20 / 原査定取消(特許/登録すべき)偏心回転式発電装置(2)
    共通の審決分類: 121・F03G、14・F03G、536・F03G
  • 2022-021076拒絶査定不服審判 / 2024-01-09 / 原査定取消(特許/登録すべき)形状記憶合金ワイヤサーモスタット式ねじりアクチュエータおよびこれを含むバルブ
    共通の審決分類: 121・F03G、536・F03G
  • 2021-007126拒絶査定不服審判 / 2023-02-07 / 請求不成立推進力発生装置及び推進力発生方法
    共通の審決分類: 14・F03G、536・F03G
  • 2018-009100拒絶査定不服審判 / 2019-07-29 / 原査定取消(特許/登録すべき)推進機
    共通の審決分類: 14・F03G、536・F03G
  • 2018-006535拒絶査定不服審判 / 2019-06-24 / 請求不成立発条発電自動車
    共通の審決分類: 121・F03G、536・F03G

メモ・タグ(非公開)

あなただけに表示されます。審決本文の公開範囲は変わりません。

メモとタグは Pro の機能です。ログイン/Proでメモを保存