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特許拒絶査定不服審判

2019-004797

ポリヌクレオチドバーコード生成

審判番号
2019-004797
法域
特許
審判種別
拒絶査定不服審判(拒絶査定不服の審決)
出願番号
特願2015-557149
請求日
2019年04月10日
審決日
2021年01月28日
公報発行日
2021年08月27日
結論
請求不成立
当事者
  • 【請求人】テンエックス・ジェノミクス・インコーポレイテッド
  • 【請求人代理人】村山 靖彦
  • 【請求人代理人】実広 信哉
  • 【請求人代理人】阿部 達彦
審判長/審判官
  • 審判長 田村 聖子
  • 審判官 中島 庸子
  • 審判官 高堀 栄二
分類
P18 .113-WZF(C40B) / P18 .121-WZF(C40B) / P18 .536-WZF(C40B) / P18 .537-WZF(C40B)
データ出所
審決公報(SGML)

事件の表示

特願2015-557149「ポリヌクレオチドバーコード生成」拒絶査定不服審判事件〔平成26年 8月14日国際公開、WO2014/124338、平成28年 4月14日国内公表、特表2016-511243〕について、次のとおり審決する。

結論

【結 論】 本件審判の請求は、成り立たない。

理由

【理 由】 本願は、平成26年 2月 7日の出願であって、その請求項1~29に係る発明は、平成31年4月10日付け手続補正書の特許請求の範囲の請求項1~29に記載された事項により特定されるとおりのものであると認める。 これに対して、令和 2年 6月11日付けで拒絶理由を通知し、期間を指定して意見書を提出する機会を与えたが、請求人からは何らの応答もない。 そして、上記の拒絶理由は妥当なものと認められるので、本願は、この拒絶理由によって拒絶すべきものである。 よって、結論のとおり審決する。

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2019-004797

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