審決検索MVP
← 検索一覧に戻る
特許拒絶査定不服審判

2018-017445

歪み量算出装置、歪み量算出方法及び歪み量算出プログラム

審判番号
2018-017445
法域
特許
審判種別
拒絶査定不服審判(拒絶査定不服の審決)
出願番号
特願2017-010466外部サイト(J-PlatPat)へ移動します
請求日
2018年12月27日
審決日
2019年12月16日
公報発行日
2020年02月28日
結論
原査定取消(特許/登録すべき)
審判長/審判官
分類
P18 .537-WYF(G01L) / P18 .121-WYF(G01L)
データ出所
審決公報(SGML)

事件の表示

特願2017- 10466「歪み量算出装置、歪み量算出方法及び歪み量算出プログラム」拒絶査定不服審判事件〔平成30年 8月 2日出願公開、特開2018-119834、請求項の数(5)〕について、次のとおり審決する。

結論

【結 論】 原査定を取り消す。 本願の発明は、特許すべきものとする。

理由

【理 由】 本願は、平成29年 1月24日の特許出願であって、その請求項1ないし5に係る発明は、特許請求の範囲の請求項1ないし5に記載された事項により特定されるとおりのものであると認める。 そして、本願については、原査定の拒絶理由、及び、当審において通知した令和1年8月9日付け拒絶理由通知書の拒絶理由を検討しても、その理由によって拒絶すべきものとすることはできない。 また、他に本願を拒絶すべき理由を発見しない。 よって、結論のとおり審決する。

審決本文(J-PlatPat)

J-PlatPatの審決検索トップを開きます。番号入力で「審判番号」を選び、下の番号を貼り付けて検索してください。

J-PlatPat 審決検索を開く
2018-017445

番号・当事者・条文・審決分類・商標の称呼が一致(または近い)審決を機械的に集めた候補です。判断内容は各審決の本文でご確認ください。

同じ論点・分野の審決(審決分類)107件(121・G01L、537・G01L)
  • 2024-015312拒絶査定不服審判 / 2026-07-15 / 原査定取消(特許/登録すべき)センサ
    共通の審決分類: 121・G01L、537・G01L
  • 2024-008041拒絶査定不服審判 / 2025-08-20 / 原査定取消(特許/登録すべき)長さの変化を測定するための装置
    共通の審決分類: 121・G01L、537・G01L
  • 2024-006354拒絶査定不服審判 / 2025-06-05 / 原査定取消(特許/登録すべき)ナットランナのねじ接合シミュレーションのためのシミュレーション装置
    共通の審決分類: 121・G01L、537・G01L
  • 2023-020337拒絶査定不服審判 / 2025-04-16 / 原査定取消(特許/登録すべき)流体の密度測定値を使用する蒸気圧の検証
    共通の審決分類: 121・G01L、537・G01L
  • 2023-018893拒絶査定不服審判 / 2025-03-05 / 原査定取消(特許/登録すべき)荷重装置
    共通の審決分類: 121・G01L、537・G01L

メモ・タグ(非公開)

あなただけに表示されます。審決本文の公開範囲は変わりません。

メモとタグは Pro の機能です。ログイン/Proでメモを保存