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特許拒絶査定不服審判

2018-011137

地球測位システム

審判番号
2018-011137
法域
特許
審判種別
拒絶査定不服審判(拒絶査定不服の審決)
出願番号
特願2013-202271外部サイト(J-PlatPat)へ移動します
請求日
2018年08月15日
審決日
2019年11月12日
公報発行日
2020年05月29日
結論
請求不成立
審判長/審判官
分類
P18 .537-WZF(G01S) / P18 .55 -WZF(G01S) / P18 .121-WZF(G01S)
データ出所
審決公報(SGML)

事件の表示

特願2013-202271「地球測位システム」拒絶査定不服審判事件〔平成26年 4月21日出願公開、特開2014- 71117〕について、次のとおり審決する。

結論

【結 論】 本件審判の請求は、成り立たない。

理由

【理 由】 本願は、平成25年 9月27日(パリ条約による優先権主張 2012年10月 1日 (TW)台湾)の出願であって、その請求項1ないし28に係る発明は、特許請求の範囲の請求項1ないし28に記載された事項により特定されるものであると認める。 これに対して、令和 1年 6月12日付けで拒絶理由を通知し、期間を指定して意見書を提出する機会を与えたが、請求人からは何らの応答もない。 そして、上記の拒絶理由は妥当なものと認められるので、本願は、この拒絶理由によって拒絶すべきものである。 よって、結論のとおり審決する。

審決本文(J-PlatPat)

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2018-011137

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