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特許拒絶査定不服審判

2016-019670

高性能誘導プラズマトーチ

審判番号
2016-019670
法域
特許
審判種別
拒絶査定不服審判(拒絶査定不服の審決)
出願番号
特願2013-552080外部サイト(J-PlatPat)へ移動します
請求日
2016年12月28日
審決日
2018年03月20日
公報発行日
2018年09月28日
結論
請求不成立
当事者
審判長/審判官
分類
P18 .121-WZF(H05H) / P18 .537-WZF(H05H)
データ出所
審決公報(SGML)

事件の表示

特願2013-552080「高性能誘導プラズマトーチ」拒絶査定不服審判事件〔平成24年 8月 9日国際公開、WO2012/103639、平成26年 4月10日国内公表、特表2014-509044〕について、次のとおり審決する。

結論

【結 論】 本件審判の請求は、成り立たない。

理由

【理 由】 本願は、平成24年 2月 2日の出願であって、その請求項1ないし7に係る発明は、平成28年12月28日付けの手続補正により補正された特許請求の範囲の請求項1ないし7に記載された事項により特定されるとおりのものであると認める。 これに対して、平成29年10月30日付けで拒絶理由を通知し、期間を指定して意見書を提出する機会を与えたが、請求人からは何らの応答もない。 そして、上記の拒絶理由は妥当なものと認められるので、本願は、この拒絶理由によって拒絶すべきものである。 よって、結論のとおり審決する。

審決本文(J-PlatPat)

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2016-019670

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