審決検索MVP
← 検索一覧に戻る
特許拒絶査定不服審判

2016-008456

ホテル客室

審判番号
2016-008456
法域
特許
審判種別
拒絶査定不服審判(拒絶査定不服の審決)
出願番号
特願2013-209922外部サイト(J-PlatPat)へ移動します
請求日
2016年06月08日
審決日
2017年12月12日
公報発行日
2018年06月29日
結論
請求不成立
審判長/審判官
分類
P18 .537-WZF(E04G) / P18 .121-WZF(E04G)
データ出所
審決公報(SGML)

事件の表示

特願2013-209922「ホテル客室」拒絶査定不服審判事件〔平成26年5月1日出願公開、特開2014-77343〕について、次のとおり審決する。

結論

【結 論】 本件審判の請求は、成り立たない。

理由

【理 由】 本願は、平成25年10月7日(パリ条約による優先権主張2012年10月8日、米国)の出願であって、その請求項1ないし8に係る発明は、平成28年6月8日付け手続補正書で補正された特許請求の範囲の請求項1ないし8に記載された事項により特定されるとおりのものであると認める。 これに対して、平成29年8月4日付けで拒絶理由を通知し、期間を指定して意見書を提出する機会を与えたが、請求人からは何らの応答もない。 そして、上記の拒絶理由は妥当なものと認められるので、本願は、この拒絶理由によって拒絶すべきものである。 よって、結論のとおり審決する。

審決本文(J-PlatPat)

J-PlatPatの審決検索トップを開きます。番号入力で「審判番号」を選び、下の番号を貼り付けて検索してください。

J-PlatPat 審決検索を開く
2016-008456

番号・当事者・条文・審決分類・商標の称呼が一致(または近い)審決を機械的に集めた候補です。判断内容は各審決の本文でご確認ください。

同じ論点・分野の審決(審決分類)81件(121・E04G、537・E04G)
  • 2024-012086拒絶査定不服審判 / 2026-04-21 / 原査定取消(特許/登録すべき)プレキャストコンクリート製品の製造方法
    共通の審決分類: 121・E04G、537・E04G
  • 2024-006890拒絶査定不服審判 / 2025-10-16 / 原査定取消(特許/登録すべき)作業台
    共通の審決分類: 121・E04G、537・E04G
  • 2024-001073拒絶査定不服審判 / 2025-05-27 / 原査定取消(特許/登録すべき)可搬式作業台
    共通の審決分類: 121・E04G、537・E04G
  • 2023-019595拒絶査定不服審判 / 2025-03-17 / 原査定取消(特許/登録すべき)トラススクリードの管理方法及びトラススクリードの管理システム
    共通の審決分類: 121・E04G、537・E04G
  • 2022-019192拒絶査定不服審判 / 2024-04-18 / 原査定取消(特許/登録すべき)貫通枠
    共通の審決分類: 121・E04G、537・E04G

メモ・タグ(非公開)

あなただけに表示されます。審決本文の公開範囲は変わりません。

メモとタグは Pro の機能です。ログイン/Proでメモを保存