審決検索MVP
← 検索一覧に戻る
特許拒絶査定不服審判

2025-007749

イントラ予測のためのエンコーダ、デコーダおよび対応する方法

審判番号
2025-007749
法域
特許
審判種別
拒絶査定不服審判(拒絶査定不服の審決)
出願番号
特願2023-206546
請求日
2025年05月20日
審決日
2026年06月15日
公報発行日
2026年07月31日
結論
原査定取消(特許/登録すべき)
当事者
  • 【請求人】華為技術有限公司
  • 【請求人代理人】弁理士法人ITOH
審判長/審判官
  • 審判長 圓道 浩史
  • 審判官 坂東 大五郎
  • 審判官 畑中 高行
分類
P18 .537-WYF(H04N) / P18 .1 -WYF(H04N)
データ出所
審決公報(XML)

事件の表示

特願2023-206546「イントラ予測のためのエンコーダ、デコーダおよび対応する方法」拒絶査定不服審判事件〔令和 6年 2月 9日出願公開、特開2024- 19426、請求項の数(15)〕について、次のとおり審決する。

結論

結 論 原査定を取り消す。 本願の発明は、特許すべきものとする。

理由

理 由 本願は、2020年(令和2年)3月23日(パリ条約による優先権主張外国庁受理 2019年3月23日(US)アメリカ合衆国、2019年3月26日(US)アメリカ合衆国、2019年3月27日(US)アメリカ合衆国)を国際出願日とする特願2021-556950号の一部を令和5年12月7日に新たな特許出願としたものであって、その請求項1~15に係る発明は、令和8年5月14日にされた手続補正における特許請求の範囲の請求項1~15に記載された事項により特定されるとおりのものであると認める。 そして、本願については、原査定及び当審の拒絶理由を検討してもその理由によって拒絶すべきものとすることはできない。 また、他に本願を拒絶すべき理由を発見しない。 よって、結論のとおり審決する。

審決本文(J-PlatPat)

J-PlatPatの審決検索トップを開きます。番号入力で「審判番号」を選び、下の番号を貼り付けて検索してください。

J-PlatPat 審決検索を開く
2025-007749

メモ・タグ(非公開)

あなただけに表示されます。審決本文の公開範囲は変わりません。

メモとタグは Pro の機能です。ログイン/Proでメモを保存