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特許拒絶査定不服審判

2019-009332

力フィードバックを使用するリアルタイムの数値制御工具経路適応

審判番号
2019-009332
法域
特許
審判種別
拒絶査定不服審判(拒絶査定不服の審決)
出願番号
特願2014-208669外部サイト(J-PlatPat)へ移動します
請求日
2019年07月11日
審決日
2020年06月15日
公報発行日
2020年12月25日
結論
請求不成立
当事者
審判長/審判官
分類
P18 .121-WZF(G05B) / P18 .537-WZF(G05B)
データ出所
審決公報(SGML)

事件の表示

特願2014-208669「力フィードバックを使用するリアルタイムの数値制御工具経路適応」拒絶査定不服審判事件〔平成27年5月21日出願公開、特開2015-97085〕について、次のとおり審決する。

結論

【結 論】 本件審判の請求は、成り立たない。

理由

【理 由】 本願は、平成26年(2014年)10月10日(パリ条約による優先権主張2013年11月7日、2014年2月10日(US)アメリカ合衆国)の出願であって、「力フィードバックを使用するリアルタイムの数値制御工具経路適応」に関するものと認める。 これに対して、令和2年1月14日付けで拒絶理由を通知し、期間を指定して意見書を提出する機会を与えたが、請求人からは何らの応答もない。 そして、上記の拒絶理由は妥当なものと認められるので、本願は、この拒絶理由によって拒絶すべきものである。 よって、結論のとおり審決する。

審決本文(J-PlatPat)

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2019-009332

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