審決検索MVP
← 検索一覧に戻る
特許拒絶査定不服審判

2018-017528

デブリモニタリング

審判番号
2018-017528
法域
特許
審判種別
拒絶査定不服審判(拒絶査定不服の審決)
出願番号
特願2017-052029外部サイト(J-PlatPat)へ移動します
請求日
2018年12月28日
審決日
2020年01月27日
公報発行日
2020年03月27日
結論
原査定取消(特許/登録すべき)
当事者
審判長/審判官
分類
P18 .121-WYF(A47L) / P18 .537-WYF(A47L)
データ出所
審決公報(SGML)

事件の表示

特願2017- 52029「デブリモニタリング」拒絶査定不服審判事件〔平成29年6月15日出願公開,特開2017-104682,請求項の数(14)〕について,次のとおり審決する。

結論

【結 論】 原査定を取り消す。 本願の発明は,特許すべきものとする。

理由

【理 由】 本願は,2011年12月30日(パリ条約による優先権主張外国庁受理 2010年12月30日 (US)アメリカ合衆国)を国際出願日とする特願2013-547698号の一部を,平成27年6月25日に新たな特許出願とした特願2015-127175号の一部を,平成29年3月17日に新たな特許出願としたものであって,その請求項1~14に係る発明は,令和元年12月10日付け手続補正書により補正された特許請求の範囲の請求項1~14に記載された事項により特定されるとおりのものであると認める。 そして,本願については,原査定の拒絶理由及び当審にて通知した拒絶理由を検討しても,その理由によって拒絶すべきものとすることはできない。 また,他に本願を拒絶すべき理由を発見しない。 よって,結論のとおり審決する。

審決本文(J-PlatPat)

J-PlatPatの審決検索トップを開きます。番号入力で「審判番号」を選び、下の番号を貼り付けて検索してください。

J-PlatPat 審決検索を開く
2018-017528

番号・当事者・条文・審決分類・商標の称呼が一致(または近い)審決を機械的に集めた候補です。判断内容は各審決の本文でご確認ください。

同じ当事者の審決20件(アイロボット・コーポレーション)
  • 2024-014199拒絶査定不服審判 / 2026-06-05 / 原査定取消(特許/登録すべき)除去ステーション用のろ過デバイス
    同じ当事者: アイロボット・コーポレーション
  • 2022-018185拒絶査定不服審判 / 2025-12-01 / 原査定取消(特許/登録すべき)自律移動ロボット用のバッテリアセンブリ
    同じ当事者: アイロボット・コーポレーション
  • 2023-018165拒絶査定不服審判 / 2025-11-04 / 原査定取消(特許/登録すべき)自律移動ロボットを制御するためのシステムおよび方法
    同じ当事者: アイロボット・コーポレーション
  • 2023-012634拒絶査定不服審判 / 2025-06-23 / 請求不成立コンテキストおよびユーザエクスペリエンスベースの移動ロボットスケジューリングおよ…
    同じ当事者: アイロボット・コーポレーション
  • 2022-014126拒絶査定不服審判 / 2023-12-27 / 原査定取消(特許/登録すべき)移動ロボット、方法、及びシステム
    同じ当事者: アイロボット・コーポレーション
検索でもっと見る →
同じ論点・分野の審決(審決分類)382件(121・A47L、537・A47L)
  • 2024-015339拒絶査定不服審判 / 2026-08-17 / 原査定取消(特許/登録すべき)洗浄装置
    共通の審決分類: 121・A47L、537・A47L
  • 2024-016797拒絶査定不服審判 / 2026-06-22 / 原査定取消(特許/登録すべき)電動機器
    共通の審決分類: 121・A47L、537・A47L
  • 2024-014199拒絶査定不服審判 / 2026-06-05 / 原査定取消(特許/登録すべき)除去ステーション用のろ過デバイス
    共通の審決分類: 121・A47L、537・A47L
  • 2024-015426拒絶査定不服審判 / 2026-06-01 / 原査定取消(特許/登録すべき)電気掃除機
    共通の審決分類: 121・A47L、537・A47L
  • 2024-013984拒絶査定不服審判 / 2026-03-25 / 原査定取消(特許/登録すべき)擦り磨きパッド
    共通の審決分類: 121・A47L、537・A47L

メモ・タグ(非公開)

あなただけに表示されます。審決本文の公開範囲は変わりません。

メモとタグは Pro の機能です。ログイン/Proでメモを保存