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特許拒絶査定不服審判

2018-012410

操作メニューの表示を学習する機械学習器,数値制御装置,工作機械システム,製造システムおよび機械学習方法

審判番号
2018-012410
法域
特許
審判種別
拒絶査定不服審判(拒絶査定不服の審決)
出願番号
特願2016-020684外部サイト(J-PlatPat)へ移動します
請求日
2018年09月14日
審決日
2020年03月11日
公報発行日
2020年06月26日
結論
請求不成立
当事者
審判長/審判官
分類
P18 .536-WZF(G05B) / P18 .537-WZF(G05B) / P18 .121-WZF(G05B)
データ出所
審決公報(SGML)

事件の表示

特願2016-20684「操作メニューの表示を学習する機械学習器,数値制御装置,工作機械システム,製造システムおよび機械学習方法」拒絶査定不服審判事件〔平成29年8月10日出願公開,特開2017-138881〕について,次のとおり審決する。

結論

【結 論】 本件審判の請求は,成り立たない。

理由

【理 由】 本願は,平成28年2月5日の出願であって,「操作メニューの表示を学習する機械学習器,数値制御装置,工作機械システム,製造システムおよび機械学習方法」に関するものと認める。 これに対して,令和元年11月20日付けで拒絶理由を通知し,期間を指定して意見書を提出する機会を与えたが,請求人からは何らの応答もない。 そして,上記の拒絶理由は妥当なものと認められるので,本願は,この拒絶理由によって拒絶すべきものである。 よって,結論のとおり審決する。

審決本文(J-PlatPat)

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2018-012410

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