審決検索MVP
← 検索一覧に戻る
特許拒絶査定不服審判

2017-010628

発光ダイオードのモノリシックアレイを使用して高解像度イメージを提供するシステムおよび方法

審判番号
2017-010628
法域
特許
審判種別
拒絶査定不服審判(拒絶査定不服の審決)
出願番号
特願2014-246026外部サイト(J-PlatPat)へ移動します
請求日
2017年07月18日
審決日
2019年06月05日
公報発行日
2019年12月27日
結論
請求不成立
当事者
審判長/審判官
分類
P18 .121-WZF(G03F)
データ出所
審決公報(SGML)

事件の表示

特願2014-246026「発光ダイオードのモノリシックアレイを使用して高解像度イメージを提供するシステムおよび方法」拒絶査定不服審判事件〔平成27年 6月18日出願公開、特開2015-111265〕について、次のとおり審決する。

結論

【結 論】 本件審判の請求は、成り立たない。

理由

【理 由】 本願は、平成26年12月 4日(遡及出願平成22年 5月14日)の出願であって、その請求項に係る発明は、特許請求の範囲の請求項に記載された事項により特定されるとおりのものであると認める。 これに対して、平成30年10月19日付けで拒絶理由を通知し、期間を指定して意見書を提出する機会を与えたが、請求人からは何らの応答もない。 そして、上記の拒絶理由は妥当なものと認められるので、本願は、この拒絶理由によって拒絶すべきものである。 よって、結論のとおり審決する。

審決本文(J-PlatPat)

J-PlatPatの審決検索トップを開きます。番号入力で「審判番号」を選び、下の番号を貼り付けて検索してください。

J-PlatPat 審決検索を開く
2017-010628

番号・当事者・条文・審決分類・商標の称呼が一致(または近い)審決を機械的に集めた候補です。判断内容は各審決の本文でご確認ください。

同じ論点・分野の審決(審決分類)403件(121・G03F)
  • 2024-018280拒絶査定不服審判 / 2026-08-17 / 原査定取消(特許/登録すべき)感放射線性組成物及びパターン形成方法
    共通の審決分類: 121・G03F
  • 2025-001366拒絶査定不服審判 / 2026-08-10 / 原査定取消(特許/登録すべき)感光性着色組成物、カラーフィルタおよび表示装置
    共通の審決分類: 121・G03F
  • 2025-010286拒絶査定不服審判 / 2026-07-08 / 原査定取消(特許/登録すべき)感放射線性樹脂組成物及びパターン形成方法
    共通の審決分類: 121・G03F
  • 2025-005109拒絶査定不服審判 / 2026-06-25 / 原査定取消(特許/登録すべき)画素定義層の製造方法
    共通の審決分類: 121・G03F
  • 2025-005108拒絶査定不服審判 / 2026-06-22 / 原査定取消(特許/登録すべき)画素定義層の製造方法
    共通の審決分類: 121・G03F

メモ・タグ(非公開)

あなただけに表示されます。審決本文の公開範囲は変わりません。

メモとタグは Pro の機能です。ログイン/Proでメモを保存