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特許拒絶査定不服審判

2017-005602

予測的レーン変更支援のための方法及びシステム、プログラムソフトウェア製品、並びに乗り物

審判番号
2017-005602
法域
特許
審判種別
拒絶査定不服審判(拒絶査定不服の審決)
出願番号
特願2015-032905外部サイト(J-PlatPat)へ移動します
請求日
2017年04月19日
審決日
2019年10月15日
公報発行日
2019年11月29日
結論
原査定取消(特許/登録すべき)
審判長/審判官
分類
P18 .537-WYF(G08G) / P18 .121-WYF(G08G)
データ出所
審決公報(SGML)

事件の表示

特願2015- 32905「予測的レーン変更支援のための方法及びシステム、プログラムソフトウェア製品、並びに乗り物」拒絶査定不服審判事件〔平成27年12月 3日出願公開、特開2015-215873、請求項の数(16)〕について、次のとおり審決する。

結論

【結 論】 原査定を取り消す。 本願の発明は、特許すべきものとする。

理由

【理 由】 本願は、平成27年 2月23日(パリ条約による優先権主張 2014年 5月 7日 (EP)欧州特許庁)の出願であって、その請求項1ないし16に係る発明は、特許請求の範囲の請求項1ないし16に記載された事項により特定されるとおりのものであると認める。 そして、本願については、原査定の拒絶理由及び当審で通知した拒絶理由を検討してもその理由によって拒絶すべきものとすることはできない。 また、他に本願を拒絶すべき理由を発見しない。 よって、結論のとおり審決する。

審決本文(J-PlatPat)

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2017-005602

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