審決検索MVP
← 検索一覧に戻る
特許拒絶査定不服審判

2017-004452

インライン・ヒューズ・ホルダ・アセンブリ

審判番号
2017-004452
法域
特許
審判種別
拒絶査定不服審判(拒絶査定不服の審決)
出願番号
特願2014-513555外部サイト(J-PlatPat)へ移動します
請求日
2017年03月29日
審決日
2017年11月20日
公報発行日
2018年01月26日
結論
原査定取消(特許/登録すべき)
当事者
審判長/審判官
分類
P18 .121-WYF(H01H)
データ出所
審決公報(SGML)

事件の表示

特願2014-513555「インライン・ヒューズ・ホルダ・アセンブリ」拒絶査定不服審判事件〔平成24年12月 6日国際公開、WO2012/166412、平成26年 6月30日国内公表、特表2014-515552、請求項の数(13)〕について、次のとおり審決する。

結論

【結 論】 原査定を取り消す。 本願の発明は、特許すべきものとする。

理由

【理 由】 本願は、2012年5月21日(パリ条約による優先権主張外国庁受理2011年6月2日 (US)アメリカ合衆国)を国際出願日とする出願であって、その請求項1ないし13に係る発明は、平成29年3月29日に手続補正された特許請求の範囲の請求項1ないし13に記載された事項により特定されるとおりのものであると認める。 そして、本願については、原査定の拒絶理由を検討してもその理由によって拒絶すべきものとすることはできない。 また、他に本願を拒絶すべき理由を発見しない。 よって、結論のとおり審決する。

審決本文(J-PlatPat)

J-PlatPatの審決検索トップを開きます。番号入力で「審判番号」を選び、下の番号を貼り付けて検索してください。

J-PlatPat 審決検索を開く
2017-004452

番号・当事者・条文・審決分類・商標の称呼が一致(または近い)審決を機械的に集めた候補です。判断内容は各審決の本文でご確認ください。

同じ論点・分野の審決(審決分類)137件(121・H01H)
  • 2025-000943拒絶査定不服審判 / 2026-08-03 / 原査定取消(特許/登録すべき)可動側通電軸の軸受構造,真空インタラプタ,真空インタラプタの製造方法
    共通の審決分類: 121・H01H
  • 2024-018695拒絶査定不服審判 / 2026-06-17 / 原査定取消(特許/登録すべき)電気回路遮断装置
    共通の審決分類: 121・H01H
  • 2025-007129拒絶査定不服審判 / 2026-04-20 / 原査定取消(特許/登録すべき)電磁継電器
    共通の審決分類: 121・H01H
  • 2024-015712拒絶査定不服審判 / 2026-02-27 / 原査定取消(特許/登録すべき)スイッチング装置
    共通の審決分類: 121・H01H
  • 2024-017469拒絶査定不服審判 / 2026-02-18 / 原査定取消(特許/登録すべき)電磁操作機構
    共通の審決分類: 121・H01H

メモ・タグ(非公開)

あなただけに表示されます。審決本文の公開範囲は変わりません。

メモとタグは Pro の機能です。ログイン/Proでメモを保存