審決検索MVP
← 検索一覧に戻る
特許拒絶査定不服審判

2017-003858

排気ガス浄化装置及びこれを備える船舶機関システム

審判番号
2017-003858
法域
特許
審判種別
拒絶査定不服審判(拒絶査定不服の審決)
出願番号
特願2012-201895外部サイト(J-PlatPat)へ移動します
請求日
2017年03月16日
審決日
2018年01月09日
公報発行日
2018年04月27日
結論
請求不成立
当事者
審判長/審判官
分類
P18 .113-WZF(F02M) / P18 .121-WZF(F02M) / P18 .537-WZF(F02M)
データ出所
審決公報(SGML)

事件の表示

特願2012-201895「排気ガス浄化装置及びこれを備える船舶機関システム」拒絶査定不服審判事件〔平成26年3月27日出願公開、特開2014-55567〕について、次のとおり審決する。

結論

【結 論】 本件審判の請求は、成り立たない。

理由

【理 由】 本願は、平成24年9月13日の出願であって、その請求項1ないし6に係る発明は、平成29年3月16日提出の手続補正書により補正された特許請求の範囲の請求項1ないし6に記載された事項により特定されるとおりのものであると認める。 これに対して、平成29年9月22日付けで拒絶理由を通知し、期間を指定して意見書を提出する機会を与えたが、請求人からは何らの応答もない。 そして、上記の拒絶理由は妥当なものと認められるので、本願は、この拒絶理由によって拒絶すべきものである。 よって、結論のとおり審決する。

審決本文(J-PlatPat)

J-PlatPatの審決検索トップを開きます。番号入力で「審判番号」を選び、下の番号を貼り付けて検索してください。

J-PlatPat 審決検索を開く
2017-003858

番号・当事者・条文・審決分類・商標の称呼が一致(または近い)審決を機械的に集めた候補です。判断内容は各審決の本文でご確認ください。

同じ当事者の審決89件(川崎重工業株式会社)
  • 2025-006464拒絶査定不服審判 / 2026-07-14 / 原査定取消(特許/登録すべき)ロボットシステム、その制御方法及び制御プログラム
    同じ当事者: 川崎重工業株式会社
  • 2024-015284拒絶査定不服審判 / 2026-01-23 / 原査定取消(特許/登録すべき)基板搬送ロボット
    同じ当事者: 川崎重工業株式会社
  • 2024-019210拒絶査定不服審判 / 2026-01-21 / 原査定取消(特許/登録すべき)ロボットシステム
    同じ当事者: 川崎重工業株式会社
  • 2024-010060拒絶査定不服審判 / 2025-08-25 / 請求不成立マルチコプタ
    同じ当事者: 川崎重工業株式会社
  • 2023-018973拒絶査定不服審判 / 2025-04-30 / 原査定取消(特許/登録すべき)手術マニピュレータの入力装置
    同じ当事者: 川崎重工業株式会社
検索でもっと見る →
同じ論点・分野の審決(審決分類)117件(113・F02M、121・F02M、537・F02M)
  • 2023-020609拒絶査定不服審判 / 2025-09-09 / 原査定取消(特許/登録すべき)内燃機関の微小液滴噴射装置
    共通の審決分類: 113・F02M、121・F02M、537・F02M
  • 2024-003999拒絶査定不服審判 / 2025-06-04 / 原査定取消(特許/登録すべき)触媒蒸発器を動作させるための方法、およびその方法の使用
    共通の審決分類: 113・F02M、121・F02M、537・F02M
  • 2023-017019拒絶査定不服審判 / 2025-03-18 / 原査定取消(特許/登録すべき)液体を調量する弁、特に燃料噴射弁
    共通の審決分類: 113・F02M、121・F02M、537・F02M
  • 2023-002502拒絶査定不服審判 / 2024-01-30 / 原査定取消(特許/登録すべき)インサートシール特徴を含む燃料噴射器バルブシートアセンブリ
    共通の審決分類: 113・F02M、121・F02M、537・F02M
  • 2023-006994拒絶査定不服審判 / 2024-01-24 / 原査定取消(特許/登録すべき)吸気マニホールド
    共通の審決分類: 113・F02M、121・F02M、537・F02M

メモ・タグ(非公開)

あなただけに表示されます。審決本文の公開範囲は変わりません。

メモとタグは Pro の機能です。ログイン/Proでメモを保存