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特許拒絶査定不服審判

2014-017733

一体形成された発光ダイオード光ワイヤおよびその使用法

審判番号
2014-017733
法域
特許
審判種別
拒絶査定不服審判(拒絶査定不服の審決)
出願番号
特願2012-538247外部サイト(J-PlatPat)へ移動します
請求日
2014年09月05日
審決日
2016年12月02日
公報発行日
2017年06月30日
結論
請求不成立
当事者
審判長/審判官
分類
P18 .536-WZF(H01L) / P18 .537-WZF(H01L) / P18 .121-WZF(H01L)
データ出所
審決公報(SGML)

事件の表示

特願2012-538247「一体形成された発光ダイオード光ワイヤおよびその使用法」拒絶査定不服審判事件〔平成23年 8月18日国際公開、WO2011/098135、平成25年 3月21日国内公表、特表2013-510448〕について、次のとおり審決する。

結論

【結 論】 本件審判の請求は、成り立たない。

理由

【理 由】 本願は、2010年 2月12日(パリ条約による優先権主張外国庁受理2010年 2月9日)を国際出願日とする出願であって、その請求項に係る発明は、「一体形成された発光ダイオード光ワイヤおよびその使用法」に関するものであると認める。 これに対して、平成28年 7月12日付けで拒絶理由を通知し、期間を指定して意見書を提出する機会を与えたが、請求人からは何らの応答もない。 そして、上記の拒絶理由は妥当なものと認められるので、本願は、この拒絶理由によって拒絶すべきものである。 よって、結論のとおり審決する。

審決本文(J-PlatPat)

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2014-017733

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